あらすじ

ある冬の日

いつもの様に手紙を書く

届きもしない虚しい手紙

今日は正月だ
唯一の友人を招き餅を焼いている
私の餅が膨らみかけた時、友人は思い出した様に口を開いた

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アルファポリス
アルファポリス2026/06/22
  • 現在の作品餅も膨らんできた頃に