あらすじ
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ツナ「なんかボンゴレ11世候補の人が来るみたいだよ?」
獄寺「安心して下さい、十代目!俺は十代目だけの、右腕ですから(キラッ」
ツナ「アハハ…ありがと獄寺君。でも右腕はなんかやだな↓」
獄寺「えっ…!!そっそれはどうゆう意味で…。」
ツナ「うーん…俺は右腕じゃなくて友達として側に居てもらいたいんだ。」
獄寺「十代目ぇ~。そっ、そんなに俺のことを思ってくださってたなんて…//」
ツナ「?どうしたの獄寺君?」
獄寺「十代目!一生着いて行きます!!」
ツナ「?、ありがとう。」
獄寺「さぁ早速行ってみましょうか。」
ツナ「そうだね、レッツゴー!!」