あらすじ
-どんなに闇の中にいると思っていても、光は必ずやってくる-
「夜光虫」の詩をまとめると、そんな言葉に集約されるかな、と思います。
この詩を書いているとき、漆黒の闇の中、海岸で寄せ返す波を見つめている人の姿が浮かんでいました。
余談ですが、夜光虫ってとても綺麗だなと思います(*^-^*)
海を見ると、綺麗だなと癒やされますが、夜の海って、ちょっと怖い。
でも、静かに点る夜光虫を見ていると、それもまた癒やされるなぁと。
夜光虫の写真を見ていると、海の中から海面を見上げると、水面に光の束が集まって出来ている映像も一緒に浮かんでいました。
希望、って、そんな感じかな、と思います。
いろいろあった時の方が、強く輝く。
その光の輝度や光度の強さを知る気がします。
今回はそんな詩でした(*^-^*)
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【ひとりごと】
そろそろ小説をあげていけたらいいな(^_^;)