あらすじ

自分の思いついた作品未満のアイデア、およびプロットを思い付くまま書いていたい。 気分が乗ればこのストックから執筆するかもしれないし、誰かこのネタ使って書いてくれー、という汚い望みを乗せているのかもしれない。 フェチいコケティッシュな感じのやつ多めかもしれない。 本当は王道ファンタジーが書きたいのにぃっ……! 悔しいっ……あんっ……! 恥ずかしいからっ……読まないでぇっ……!!

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小説を読もう2026/06/21
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