あらすじ
※内容を少し編集させて頂きました!
この物語は、フィクションです!!
その為、史実とは異なる点が多くあるとおもいます…ご了承お願いします!
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“私”は、私であって私じゃない…俺、でもあって、うち、でもある…それが“私”
“私”は“私”の為に動く、“私”が思ったように動く…たとえ、心友が親友が恋人が幼馴染が仲間が敵になろうとも、“私”が裏切りものになろうとも…
それが、“私”だから…
心友が親友が恋人が幼馴染が仲間が…“私”の信ずる者たちが、“私”を敵と裏切り者と認識しようとも、“私”は“私”と彼らの為に動き、いつまでも…永遠に、彼らの側に、近くに居続けたい…彼らの味方になり続ける…
それが…“私”
“私”は、“私”が“私”であるために、“私”に恥じない“私”であるために…“私”は“私”の信念を誠を変えることはない…
誰かに止められようとも…
最後に“私”だけが残っても…
“私”が独りになっても…
それが…“私”だから…
“私”は、“私”だけは偽らない…真の“私”であるために…それが、真の“私”だから…
“私”は真と信と誠だけは…何が何でも貫き通す…
それが、「私」だから
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※2作目ですが、前作と相変わらず文才は皆無のため下手くそです!ご了承お願いします!
藜-rei-