あらすじ

「理科室に忘れ物をしちゃった」彼にそう言うと、ついて来てくれることになった。ランチタイムなので、時間には余裕があった。理科室に着くと、しんとしており不気味な雰囲気だった。私は早く教室に戻ろうと、探しものをする。彼も手伝ってくれ、何とか発見することができた。良かった、あって。ありがとうね。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/06/20
  • 現在の作品詩 理科室に忘れ物をしてしまった