あらすじ

それは、あまりにも短すぎる愛しい青春。  余命宣告されたことがきっかけで動き出した、宇佐見空の最後の恋。  私は彼に嘘をついている──。  でもね。いつの間にか本当に、好きになってしまったんだ。  高校生カップル(仮)の初々しい青春恋愛。 (その昔、一日クオリティで書いたのでめちゃくちゃ拙いですが、当時の『小説書くのたのしい!』が存分に詰まっているような気がするのであえてそのまま載せます。よろしくお願いします)

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カクヨム
カクヨム2026/06/19
  • 現在の作品嘘つきな恋を、もう少し