あらすじ

通学バスの座る場所は、大好きな彼の傍に座りたいけど、自分に自信がないからサイコロで決める。 これが私のルーティーン。 そのサイコロの出た目の意味を彼は知っていた。 ※『小説家になろう』様でも掲載しております。

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カクヨム
カクヨム2026/06/19
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