あらすじ

「高度経済成長が本格化し社会資本の充実が重要視されるようになり、道路・橋梁・トンネル・上下水道等の整備が急務となり、建設コンサルタントが必要となり、仕事量は拡大する一方であった」(本文より)。高度経済成長期、各地を駆け巡った建設コンサルタント会社の営業マンが、昭和の好景気・平成の不況・そして突然の震災を回想した痛快自伝。

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Ebook Japan
Ebook Japan2026/05/28
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