あらすじ

「あたくしの『遊び相手』は、あなたが一番ね!」 「嬉しくねぇ……」 ひょんなことから魔王ちゃんの『遊び相手』として気にいられてしまった勇者くん。 山あり谷あり、だがしかし遊び相手をしているうちに底上げされていく能力値。 嬉しいやら悲しいやら。 勇者くんは今日も今日とて人類を守るため、仲間を守るため、元気いっぱい魔王ちゃんと『遊んで』いるのです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/05/28
  • 現在の作品魔王の遊び相手は勇者様~苦労人勇者の肩には色々乗っかっている~