あらすじ

私はライトノベルから純文学まで読む、小説を愛する読み手の一人です。 書いてるのは眉間に皺を寄せた純文学なのですが、昨日、ふと、創作論を見ている中で、 あるラノベ勢の人の嘆きの創作論を見たのです。いわく、どうせ小説家になんてなれないという あきらめにも似た境地の言葉でした。あきらめんな、とか内心思ったのですが、ふと、 ライトノベル、エンタメ小説を自分が書こうとすると、これは大変だぞ……と思ったのですよね。 なにが大変か、は本文に書きますが、結論だけ言うと、自由なジャンルなんだ、ドーンと行こうぜ、が言いたい。 テンプレとか既存のお約束をなぞるのもいいけれど、少し違う方法もあるんじゃない? という主張です。 興味を持ったライトノベルの書き手の方は是非お読みください。あなたの創作にプラスになれば幸いです。

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カクヨム
カクヨム2026/05/27
  • 現在の作品敢えてライトノベル勢に強いエールを送るための創作論