あらすじ
・軽音部に入った。先輩のアクキーが同じ推しだった……。それだけで、恋の予感がした。
・バイト先で割り当てられたロッカー。めっちゃ嫌な予感がする。開いたら絶対「居る!」
・私の第六感はわりと当たるほうだ。この張り付いた笑顔の裏には何かがある。
新学期、新しい職場……何か始まりそうな「予感」でワクワクしますね。予感だけで妄想するか、予感が外れる・当たるで盛り上がるか……そんな予感にまつわるあなたの妄想をお待ちしています!
↑
上記の内容その他を織り込んで「予感」の要素が登場する妄想を書くことに決めました。どんな話になるか分かりません。嫌な予感が胸や頭を過ぎります。