あらすじ
これは小説でもなんでもなく、私が本日出会った実話の、私の感想文なのかも知れません。
でも、何かをしなければという衝動にかられた結果この形しか思い浮かびませんでした…
一人の女性が生きた証を残す顔も知らない方達の温かさや、言葉の大切さ…力…強さ…
言いようがないモノを感じ、ただ、ひたすら泣きました。
それを伝えたくなったのです。
命の大切さ…生きる意味…
文才は全くないのですが、ありのままを書いてみます。
生きる事に疲れてる方…
中絶を考えている方…
もう少し考えてみませんか?
とにかく一人でも多くの方に、何かが届きますように…