あらすじ
アンブローズ・ビアス(1842-1913?)の名著『悪魔の辞典』。その、私・汚酸泡なりのパクリな(といってもビアスの著作権は既に消滅)試みです。
ここカクヨムでも既に数作、先行の作品が投稿されていることは重々承知していますが、その作者人格の冷めきり、歪み、ねじ曲がりっぷりでは先達の皆様には絶対に負けねーぞ! という全く自慢にも何にもならんつもりでお目汚しをしてみたいと(こんな人間不信極まりない発狂性格は、何も今に始まったものではありません。小生のネット界参入以前、まだ10代の頃からのビョーキです^^;)。
くれぐれも断っておきますが、内容は猛毒と黒冗句、悪趣味ほぼオンリーです。後でどーだこーだと苦情を持ち込まれても一切責任は負えません。いっそ読まない方が賢明でしょう(自作がぜんぜん読まれていないことには、作者はもうすっかり慣れてます・笑)。
あと、他の同テーマ作品には敢えて殆ど目を通していない(ビアスの原作は一応読んでいる)ので、ネタ内容や解釈の重複等があったら御勘弁下さい……って、ここまで酷いシロモノはそうそうあり得ないとは愚考致しますが(苦笑)。