あらすじ

気付けば、小説家になろうへ初投稿してから一年が経っていました。 何故私は物語を書くようになったのか。 何故「濃厚圧縮珈琲」などという名前を名乗っているのか。 一周年記念エッセイです。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/05/25
  • 現在の作品圧縮珈琲が器に注がれるまで