あらすじ

気がつけば小説を書き始めて結構な年数が経過していた。 これは、小説を書いたときの記録のようなものと、その時に思いついたことを適当にまとめたエッセイである。 こんな素人のエッセイに価値はあるのか、と問われると困ってしまうほどの内容である。 しかし、こういったものが読めるのも小説投稿サイトの良いところだと言い訳しつつ投稿している。 私は、多くの作者の方のエッセイを読んで楽しませてもらったので、自分もやろうと思ったのである。 ただ、自分が誰かを楽しませることができるかというと全く自信はないのだが。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/05/24
  • 現在の作品小説を書く、という個人的な趣味について