あらすじ
歳を重ねる毎に、ほの暗く、緩やかに蝕まれる。
其れが何よりも嫌で、仕方がない。
ウルフは言った。
女性が物を書くには、財と自分だけの空間が必要だと。
でも、私は其れは女性だけじゃないと思う。
疲弊した全ての人に言える事だよ。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
上手い回答が出来ない人間なので、感想欄閉じてます。
これは読者様の問題ではなく、私の問題。
詳しく知りたい方は代表作の『作品と作者の注意点』に書いてあります。
※『小説家になろう』、『カクヨム』様にも投稿をしております。
注意事項2
全員じゃないって知ってるよ。
でも、自分より優れた者を前にして、平気でダメ出しする人、
自分より劣っていると判断した途端、見下す人。
そんなのばっかりだ。
あぁ、遠くへ行きたい。