あらすじ

様々な理由で泣きたいくらい辛い方へ送る詩のようなものです。 現在幸せな方は、読むと過去の悲しいことを思い出して悲しくなる……などあるといけないので(感受性の高い方は特に)読まない方が良いかもしれません。 純粋に何か言葉を送れればいいな、と思いました。

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小説を読もう2020/05/18
  • 現在の作品今、泣きたいくらいつらい君へ