あらすじ

俺の名前は風太郎。46歳、さえないおっさん。 無類の風俗好きで、巨乳もロリも愛する変態紳士だ。 だが、究極の結論を出すなら――やはりおっぱいは「形」だ。完璧な丸み、重み、張り。柔らかくも決して崩れない、美の頂点たる美乳に限る。 そんな俺が、ある日突然、女神アリシアから結婚を迫られた。 「貴方こそ、私の伴侶に相応しい」と、爆乳を揺らしながら微笑む彼女。 その瞬間、俺は悟った。 これは、俺のハーレム物語の始まりだ。 女神から与えられたチートスキルは――任意のスキルを創造できるという、文字通りのチート。 俺は即座に「奴隷刻印強化」「忠誠心操作」「肉体感度上昇」……そして、女性の「形」を理想的に整えるスキルまで創造した。 異世界で魔王などいない、俺TUEEEの世界。 美少女、エルフ、獣耳ロリ、元王女、サキュバス、聖女、魔族姫…… 彼女たちを次々と奴隷化し、完璧なハーレムを築く。 七人の美しき奴隷たちを、俺の欲望のままに。 柔らかな桃尻の弾力、歩くたびに揺れる完璧な曲線、指を沈めれば沈み込む肉感。 布越しに浮かぶ乳首の輪郭、熱を帯びた吐息、身をよじる甘い反応――。 (……ふぅ。想像しただけで、背筋が震えるな) 普段は軽く妄想を巡らせる程度の俺だが、 彼女たちの白い肌に刻印を押した瞬間、 征服欲と官能が爆発する。 形の美しい胸を掌に収め、桃尻を掴み、 「俺のものだ」と心の底から思う時の、熱く重い充足感。 これは、ただのハーレム譚ではない。 俺の長年の欲望を、チートスキルで現実にする、 変態紳士の完全勝利物語だ。

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小説を読もう2022/08/26
  • 現在の作品突然女神から結婚を迫られた俺はチートスキルを駆使して奴隷ハーレムを築く