あらすじ

「手紙、書いてもいい?」彼が急に言うので、私はびっくりしてしまう。でも、貰えるなら嬉しいので、首を縦に振る。「書いてよ、手紙」「おう」男らしい彼の声。どんな内容になるか楽しみだった。早く読みたいな!!

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/05/22
  • 現在の作品詩 彼が手紙を書くと言い出した