あらすじ

『私』は死のうとしていた。 夕日の見える教室だ。縄に、首をかけようと した時、 「死のうとしてるの?」 その声は、ワタシの口から出たものだった。 --------------------------------------------------------------------------------- こちらの小説は、アマイロノソラのTwitterにて 投稿した、『キレハシ 3』を加筆したものです。 Twitterにて、原作を公開しています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2020/04/27
  • 現在の作品ヒトリで完結する話