あらすじ

超・妄想コンテスト「落とし物」応募作☆  今回は短めの4000字ほどのハーフサイズ。  ちょっと不思議なカフカ的不条理小説です。 〈あらすじ〉  記憶がないくらいにひどく酔っ払い、朝目覚めると、大切なあるものをなくしていることに気づいた僕。どうやら昨夜の帰りに落としたらしい……。  それがないと日常生活にも支障をきたす中、慌てて探しに出る僕だったが……。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2020/11/14
  • 現在の作品落とし物を探して