日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
王女殿下の輿入れ準備で、王城は大忙し。 婚約者のスヴェンとも、ひと月近く会えない日々が続いていた。 そんな中、臨時のお針子係として働いていたトニアは、流行りの恋愛小説に出てくる“龍”の話を聞いて、銀糸の龍の刺繍入りハンカチを作って彼へ贈ったのだった。 そしたら、なぜかスヴェンが夜中にすっ飛んで来て──。 「トニア!僕のことを捨てないでくれっ!」 え?なんの話ですか?
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2026/05/20
現在の作品
龍の刺繍のハンカチを、あなたに。えっ、なんで婚約者を捨てる話に?
2026/05/20