あらすじ
突如落ちてきた隕石により、崩壊し荒廃した地球。生き残れた人々はいつかくる終わりに怯えてながらも日々なんとか生きている。
運良く(運悪く?)生き残った社畜、寺井陣は”死んでもいい”の精神で仕事から解放されたこのひとときを楽しんでいた。しかし、ふと廃墟となった職場のビルを訪れると、そこには同僚の針谷冬真が…
初投稿。仕事ができる無愛想な同僚×テキトーに生きている社畜の話です。見切り発車なので続くかはわかりませんがよろしくおねがいします。若っっっっっっっっっ干忙しいので不定期更新になるかもです。