あらすじ

推しのフィギュアが景品にある一番くじを引いた日に私は死んだ。 そしたら見知らぬお爺さんに『次の転生先を選んで良い』と言われ、なんのこっちゃと思った私はつい「壁になりたかった」そう思った。 そしたらどうだ。 まじで『壁』に生まれ変わってた。 そんなことある?のコメディ風味な短編です。

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小説を読もう2025/07/18
  • 現在の作品王家の壁になりました