あらすじ

私の中で 偶然できたような 水泡のような言葉の連なり。 なんだか美しくて、なんだか、すぐに消えてしまうのはもったいなくて、とりあえずスケッチしてみた。 でも、それをどうしたらいいのか、わからない。 だから、とりあえず、ここにいれてまとめとこ。 いつか、宝箱のような輝きを放つ日を信じて。

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カクヨム
カクヨム2026/06/09
  • 現在の作品たまたま、できた、うたかた、のような、詩