あらすじ
いつかの時代…どこかの大陸…九つの国が割拠していた戦国時代
その中の一つの国の片田舎に五人の若き青年達がいた
その五人の住む廃れた街で、人々の税金を搾り取り、贅沢三昧な生活をする片田舎の太守・石唖(ゴクア)
物語はそんな石唖をぶちのめすところから始まる
しかし、五人の青年達はそんな些細なクーデターから、やがて天下統一となるべく戦乱の世に身を捧げることとなる
「俺は…皆が笑って暮らせる世をつくる!そのために俺は…阿修羅となろう!!」
いざ、超戦術風雲中華物語の幕開け!!
憫圄大陸を我らがものに!!!
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