あらすじ
1985年6月11日、この世に生を受けた1人の男児が産声をあげた。
1999年、春(幟町中学2年)………
とも『ぁぁーぁ、何かぉもしれぇ事ねぇの??』
りょう『ぁる訳ねぇーぢゃん!!』
なお『まぢ、っまらん』
今日もこの3人が校舎裏で煙草をフカしてぃた………
この3人とは、
とも=この物語の主人公で何にでも首を突っ込んでしまぅ、ぉ調子者
なお=成績優秀、容姿端麗な剣道の達人だが、とも、りょうとわ悪友でぁる
りょう=こぃっわとにかく悪ぃくてェロガキ(笑)
の3人の事でこの時期ょくッルんで悪さをしてぃた3人でぁる。
なお『ぁっ、先公来たでぇ!!』
りょう『まぢたぃぎぃでぇ……』
とも『ょっしゃー!!ぢゃ今日はフケて、りょうン家生きますかぁ♪♪』
俺達わ裏門に歩きだすと、その足でホモ公(幟中の裏にぁり、当時ホームレスの住居がぁりホモゃ援交が盛んだった土手沿ぃの公園)に止めた原チャでりょうの家に向かぃだした。
この当時、怖ぃもの知らずの俺達は先輩ゃポリなど関係なく我が道を突き進んでぃた。