あらすじ

昼間はアルバイトで働き 夜は学校そういう生活は 俺は慣れた・・・駅の近く にお墓があるが俺は何も 気にせず自転車でそのまま お墓を通りすぎていった。 所がある日駅の近くのお墓 を一日毎に駅の近くのお墓 を通るたびに足・身体・頭 とだんだん人の姿になって いく。

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エブリスタ
エブリスタ2008/09/03
  • 現在の作品夜の帰り道