あらすじ

大体のことには困惑しない女。 それが私、三条美香。 そんな私が、珍しく朝早く起きて手作りのチョコを幼馴染のレ・佐藤・グラツイエ君に毒見をさせることに加え、ドッキドキのバレンタインドッキリだよ、キャハ★を実行しようと街の展望台に誘ったところ。 ある異変に気付いた。 ※上記の内容と違うじゃないかという質問は受けつけておりません。 ここから先はメタ要素たっぷりの蛇足コーナーだから読まなくて結構よ。 ちなみに私たちが住んでいる世界には魔法も奇跡も科学もありますよ。 尺の関係でそこまでは説明してないけどね。 というか400文字って絶妙に短いのよね。 この作者、いろんなスイーツ(笑)なストーリーを考えたらしいんだけど、どれも文字数が大幅にオーバーしてしまったそうで、 結局、これに落ち着いたそうよ。センスないけどね。 今でも、採用されなかったストーリーが作者のパソコンのデスクトップにぽつんと放置されてるわ。 というか、作品説明って、1000文字まで書いてもいいのね。 もういっそ、こっちを本編にしちゃおうかななんてね。 なかなか斬新じゃない? え、ありきたり? そこは空気読みなさいよ、あなた。 それじゃ、そろそろなんだかだるくなってきたから最後に、 この表紙の女の子かわいいわね。 まあ、それは私がかわいいってことになるんだけどね。

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エブリスタ
エブリスタ2016/02/02
  • 現在の作品三条美香の困惑