あらすじ

こんな馬鹿息子を最後まであきらめずに、息子として見てくれた俺にとって世界で1番の母ちゃん、最後母ちゃんの手を握っていれた事、母ちゃんの最期にそばにいれた事、俺はずっとずっと、忘れんからね。天国でいっぱい笑ってよ。俺も少しずつ、笑えるように頑張るよ。。一冊丸々母ちゃんの話。これを読んで家族のかけがえのなさに気付いてもらえたら、幸せです。

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エブリスタ
エブリスタ2007/11/14
  • 現在の作品母の手