あらすじ

仮に宇宙人がやってきても、その時にうんこしたくてたまらんくてトイレ向かってる途中やったら、きっと宇宙人<うんこだろう。 僕は映画『インターステラー』とか、最近で言うと『プロジェクト・ヘイル・メアリー』とか、あぁいう宇宙ものがめっちゃ好きだ。きっと宇宙人はいると信じてる。 宇宙って小さい頃から変わらずロマンがある。そう、未知なことが常に宇宙にはある。だから、例えば夜、星を見ながらちょっとだけでも宇宙に想いを馳せると、今自分がここにこうしていること自体が奇跡なんだと思えることがたまにある(いつもではない)。 それがたまらんし、それだからいい。 全ては繋がってる。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/06/06
  • 現在の作品宇宙人からの詫び