あらすじ
ナレーターである私、名前は忘れた、性別、年も。
既に身罷ってますもん。
ただ死んだ際に、次元的な事故に遭遇。
記憶が時空の一部へ焼き付けられたみたいだ。
そんな私だからこそ、別次元を覗き見たりできる訳で。
次元的な事故の影響を受ける別次元の地球。
いや、パラレルワールドか?
そこへ住まう少年が、ちと気になって。
だから、様子を伺おうかとね。
さて、どうなることやら。
K-ヨッシーです。
人格有りナレーターを、懲りずに入れた小説です。
ナレーターが作品を乗っ取った作品書いたにも関わらず、また人格有りナレーターを、ブッ込みました。
さて、今度は乗っ取らないよね?
後、爺さん側メインなので、コチラは滞る可能性があります。
気長にお待ち頂けると幸いです。