あらすじ

何も伝えられなくて 最後に逢えたのは 彼方の通夜の日 雪の多い年だった 方向音痴の私なのに きっと彼方が呼んだのね 大野の山奥 こんなとこに葬儀場が 雪で 車登れないくらいだったょ 彼方の悔しそうな顔 通じました 泣けました・ ・

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エブリスタ
エブリスタ2007/08/17
  • 現在の作品彼方へ