あらすじ

僕にはあなたが必要で 何よりも大切な存在です。     大好きとか… 手紙とか…     そういうのが欲しい訳じゃない。   今はただ… そばにいて欲しかった。 温もりだけが欲しかった。     いつの日にか、 後悔だけが残る時…   今だから… しっかりと感じる。     一番の宝物だったんだ。 絶対に失ってはいけないもの。   悲しみと後悔の涙だけが 静かに動いていた…     《―いち―》からは長いものを、 《その1》からは比較的短いものを 《①》からは2頁づつ書いています。   どれからでもいいので、読んでもらえたら幸いです(・∀・🐤)

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2008/06/11
  • 現在の作品☆★僕たち…