あらすじ
秀英高校に通う真田光は3年の春を迎えていた。
進路も決まらず、将来の夢もない光はニュースで日本第一科学大学の存在を知る。
「合格すれば1億円」そんな理由で進路を決めてしまう光だが…。
作者から
今回、僕の作品を読んでくれて本当にありがとうございます。
コメント欄にもあるように、この話はうっかり理系大学に進んでしまった作者が日々思う不満などをちょっとSF?みたいな感じで書いたものです。
ここに小説を投稿しはじめたきっかけも日々の大学への不満が原因ですね(笑)
正直たいして面白いものじゃないけど続きも投稿していくので応援お願いします。
この作品がおもしろかった・続きが気になるという方はぜひ、お気に入り登録、スターを投げてくれるとものすごくうれしいです。本当に1人でも読んでくれるだけで感動するような作者です。これからも頑張りますのでよろしくお願いします!!