あらすじ
「学生ニート」
これはイジメなどそういった、自分以外のせいで不登校になった生徒ではなく、ただ学校行くのが面倒くさい、行く意味がわかんないなどの理由から自主的に不登校になった生徒を指す
すいません正式な意味はわからないんで意味はこんな感じで
主人公の名前は
前原涼15歳 中学3年生です。
彼はただ学校に行くのが面倒くさいという理由で不登校になりました。
しかしただの中学生ではありません。
アニオタです
しかも超がつくほどの、
話は飛びますが
この小説は
そんな学生ニートの涼が幕末にタイムトラベルして、身体的そして精神的に成長して行くさまを書いたものです。
所々にネタをいれますが、大体の流れは史実に伴って進めて行く予定です。
処女作なので
いろいろわかりにくい所もあると思いますが、
一生懸命かくので
よろしくお願いします。