あらすじ

白と黒に色づいた君を。 私は、この生涯を通して抱きしめられないことに酷く失望している。 後ろから見る君の色は2つ以上の輝きを僕に与えてくれた。 三文字も言えない、愛するだけの僕はやはり罪人なのだろう。 君へ向けて作品NO.8を添えて。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/06/04
  • 現在の作品作品NO.8