あらすじ

ちょっとした事情で、とある精神科病棟に放り込まれた作者。 スマホは当然取り上げられもはや”記憶”しかない状況で、覚えている限りの事を、思い出した順に話す。 当然、起承転結はぐちゃぐちゃ。まあ一応、何本も書いてるので読めるようには書く。

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小説を読もう2026/06/04
  • 現在の作品【発達障害の作者が精神病棟に入院した時の実話】