あらすじ

黄色いスタンドの灯りに照らされた、赤い金魚のうろこ。 窓の外に広がる夜空と、金魚鉢の中に浮かぶ北斗七星。 気がつけば、スバルくんは金魚と一緒に銀河の星々の間を泳いでいました。

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小説を読もう2026/06/03
  • 現在の作品ガラスの金魚鉢 〜机の上の小さな銀河〜