あらすじ
ある日1984年ににハッピーザベア社から「ハッピー・ベア・キッズ・シネマ」という名前で
巨大なスクリーンを見ながら好きな料理を注文して食事などをしながら映画を見れる子供向けのエンターテイメント施設がオープンしました。
だがしかし、「不慮の事故」によってその施設は1985年にわずか1年で閉店してしまいました。そしてその施設には当時の最新技術をすべてつぎ込んだ最新式のロボット、「LO665」と呼ばれるロボットたちが置いてありました。
そのロボットは店内の子供たちと遊びをしたり悲しんでいるお客さんがいれば、全力で慰めてくれたりと意識をもっているすごい機械でした。しかし、今はもう店は閉店されてしまいLO665たちはずっと電源のついたまま店に封印されました。
そしてある日ハッピーザベアー社はその高価なLO665たちをもう一回別の計画に使うためにハッピー・ベア・キッズ・シネマからLO665を回収するための回収チームを派遣しました。しかしLO665はもう今までのような動作はしません。この物語はその回収チームの物語を描いたホラー作品です。