あらすじ

日々の下らない思想の 産物達です。 脳のキャパが小さいせいで 産まれたそばから 消えてく彼らが可哀想だったので ここに居場所を つくってあげました。 形式的には 詩みたいな感じになると 思います 常に見切り発車。 行き先不明です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2008/03/03
  • 現在の作品小骨のほね