あらすじ
2100年12月31日。
人々は21世紀から22世紀へと、
また時代を超えようとしていた。
当たり前に過ぎていく時間、流れゆく時代。
今日が過ぎれば必ず明日がくる。
そんなの常識。
それが崩されるなど、有り得ない。
誰もがそう思っているだろう。
しかし――、
それは突然起こった。
23時59分999…秒、
時間は歩みを止める。
世界から人々が消える。
原因不明の事態。
そんな中、"10人"の高校生が
空っぽの世界に取り残されていた。
…なぜ、彼らは消えていないのだろうか?
彼らがこの世界の運命を左右することになる――。
* * *
初めまして、駄作者の蒼井紗雪です(´σωσ`*)
小説、初投稿になります;;;
SF書くのも初です…
最初からgdgdすみませんんんんん
文才ないのは自覚済みです←
出来れば、恋愛もちょこちょこ入れていこうと思ってますw
お見苦しい物をお見せすると思いますが、温かい目で見守っていただけたら嬉しいです^^
更新率も非常に低いと思いますが、頑張りますっ!!
よろしくお願いしますm(_ _)m