あらすじ
見えてるモノは真実のかい? 少し頭を使えばわかることさ 全てに裏と表があることを
(見る勇気もないのに吠えてばかり)
信じているモノは本物かい? 少し頭を使えばわかることさ 永遠など無く 誰も飛べないことを
(手は綺麗だか体はボロボロ)
聞えるモノは現実かい? 少し頭を使えばわかることさ 他人に与えられていることを
(流れすら知らずに流されるまま)
感じるモノは本当かい? 少し頭を使えばわかることさ 全て否定しかしていないことを
(生きる価値も無ければ死ぬ価値もない)
この世は夢 幻 少し頭を使えばわかることさ だからこそ嘘だと教えて欲しい
(自分がただの道化だと)