あらすじ
時は20xx年
人類は200億人に増えていた。
人類は増えすぎてしまい、貧富の差が激しくなった。それにより、強大な権力を持つ者を作ってしまう。それにより第三次世界大戦が起きてしまった。
そのきっかけとなったのは独裁者による独裁政治によるものだった。
世界には独裁者は3人存在していた。
ユーラシア大陸には『パーズン』
アメリカ、アフリカ大陸では『ナイリヨク』
そして、日本、オーストラリア大陸を独裁していたのは、『鈴木信長』
この3人によって世界は混乱していた。
ある日、独裁者のパーズンは、とんでもない化学兵器を完成させてしまったのだ。
その化学兵器の名称は、
『エンドアース』
このウイルスのせいで、世界は破滅の道に進んでいく。