あらすじ
動機は自己満足が支配している。
ところが動悸は養命酒で治るらしく、銅器は最近発掘されていないらしく、同期の仲間とは最近会っていない…。
このように接続詞の適切な使い方を違えて用い、そっちのけで書いていく、
書く時はヒマな時、仕事がヒマな時、忙しい中仕事をサボっている時、面白いモノを見つけた時、寝る前など。
ネタによっては笑えないモノも多々あるかも知れないが、俺の感性とミラクルフィットした場合、ウケを感ずるに違いない!俺をバカと思って読むのが丁度いい。実際はもっとバカである。(自分で言うのだから他人から見たらもっとバカである)
構成は時系列バラバラで適当に思い出した、思いついた順番に書いてある。
そんなエッセイでも書く時は熟考に熟考を重ね、昼寝に昼寝を重ね、日本経済の今後の動向を憂い、毎朝のラッキー占いの結果に翻弄されながらも綿棒で耳をホジホジしながら携帯をカチカチいじりながら…状況からいかに俺が苦労して書いているかを察する事ができるはずである。
俺は句読点の使い方には几帳面で、文章を書いた後、入念に何度もチェックをしてから掲載している。たぶんこれでこ、の。説、明文。は?直。すと、こ。ろは、な。いだろ、う!