あらすじ

制服姿もいいが、ジャージ姿も特別なものがある。私は彼の視線を感じ、ちらりとそちらを見る。しっかりした身体つきに、ドキドキしてくる。もうかっこよすぎだよ!! 私だけのものにしようかと、危ない考えまでしてしまう。こんな私だけど、よろしくね。

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小説を読もう2026/06/02
  • 現在の作品詩 ジャージ姿