あらすじ
優眞。とくにない。
灰音。中二って何?
桂馬。クソガキ共みるがよい。フゥーハハハ
鳶。なんで僕だけ動物なの!?
とりあえずお前ら仕事しろよ。
とりあえず説明すると俺が超凄くて偉いのだってグゲバァ
とりあえず、お前が文章書いて暴走してるのを止める話。
ミステリ? ミルテレ?
灰ねぇなんか違う。
はっとりあえず見たければ見るがいい。
私との情事を?
ないから灰ねぇ! そんなのあったら無いから!
それはどおかなあー。優眞くぅーん。
なっ!? あんのか!? ***タグつけてないのにか。
忘れてるのかね?
昨今のラノベ事情を。
し、知らない知らない。
そんな爛れた事情なんか知りたくない!
知らなくても半分足突っ込んでるお前が何を言いますか。
うるさい。それはお前がいきなりあんな……事……するから。
ああ、もう可愛いなあ優眞は。
桂馬君。おいたは駄目よ。
分かってます。灰音さんは好きです。ラブです。
うふふ。ありがとう。
灰音さぁーん。
あらあら困ったわね。
むっ。
俺は幸せですぅー。
と、まあそんな話です。
灰ねぇが締めた!? いや訳がわからないし!
まあ、そんな話。
とりあえずお前はー!