あらすじ

そろそろ定年退職を控えた50代後半の親父。 ある日親父は帰宅途中、毎日書き記していた日記をロッカーに忘れてしまったことに気づく。 二日後ロッカーへ行くと中には日記帳。 中を見ると自分とは別の筆跡で日記が書かれていた。 それは間違いなく自分へ向けた内容だった 親父は再び日記をロッカーへ……。 こうして60代の親父と、見ず知らずの相手との不思議な交換日記が始まった。

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エブリスタ
エブリスタ2009/04/01
  • 現在の作品親父の交換日記