あらすじ

氷は自然の宝石だと思う。暑い時、氷の入ったジュースを飲むと、癒される。身体が冷たさを欲しているのだ。 氷はずっと一緒ではなく、時間が過ぎると溶けてしまう。しかし役割を終え、満足そうに空へあがっていく。「はい、次のジュース!!」

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小説を読もう2026/06/01
  • 現在の作品詩 氷